雑談・その他
お盆の帰省、糖尿病とどう乗り切る?
もうすぐお盆で実家に帰省します。毎年このシーズンは、親戚が集まって食べて飲んでの連続で、せっかく気をつけてきた食生活が一気に崩れがちです。母の手料理は断れないし、『少しくらいいいでしょ』の攻撃もすごい。みなさんは帰省シーズン、どう折り合いをつけてますか。乗り切り方を教えてください。
コメント (113)
2:macha2026年8月1日 21:14
>>1
2型です。実家の母の料理問題、よく分かります。私は『食べる前にこれだけ歩いてくる』と決めて、食べた分は体を動かして帳尻を。完全に断ると角が立つので、後で調整する派です
2型歴長いです。親戚の『少しくらい』攻撃には、『先生に止められてて』の一言が効きます。医者を理由にすると、しつこい人も引き下がる。角を立てずに断る魔法の言葉ですよ
>>3
『先生に止められてて』はいいですね。自分の意志だと『一日くらい』と押し切られるけど、医者を持ち出せば相手も納得しやすい。さっそく使わせてもらいます
2型です。帰省は諦めて楽しむと決めて、その代わり前後の一週間を節制で挟みます。お盆の数日だけ羽を伸ばして、前後で調整。一年の中の数日と割り切ると気が楽です
1型です。帰省で困るのは移動中の低血糖。渋滞で食事が遅れると危ないので、車にもブドウ糖と補食を常備。長距離移動の日は、いつもより多めに持つようにしてます
>>6
1型の方は移動中の備えまで要るんですね。予備群の自分は食べ過ぎに気をつけるくらいで済むので、改めて気楽な立場なんだなと。型で帰省の大変さも違いますね
2型です。実家では母を傷つけないよう、出されたものは一口は必ず食べて『美味しい』と。全部残すと作った人が悲しむので。量は加減しつつ、気持ちは受け取るのが我が家のやり方です
夫が2型で、毎年義実家への帰省が悩みでした。最近は私が『あの人最近検査でね』とさりげなく先回りして説明。本人が断りやすい空気を作るのも、付き添う家族の役目かなと
2型です。法事の精進料理は意外と高糖質。お煮しめや甘い煮豆、白いご飯が多くて。私は野菜の煮物を中心に、ご飯は軽く。和食=安心とは限らないと、帰省で学びました
2型です。親戚の集まりはお酒も問題で。私は『運転があるから』とノンアルにして乗り切ってます。飲まない理由があると勧められない。送迎係を買って出るのも一つの手ですよ
>>11
運転を理由にする、賢いですね。お酒も『一杯くらい』が止まらなくなるので。断る理由を先に用意しておくと、その場で悩まずに済む。準備が大事なんですね
予備群です。歳をとると親戚も健康の話で盛り上がるので、逆に気をつけてると言いやすい。みんな何かしら持病があって、お互い様。世代が上がると帰省も楽になる面はあります
2型です。手土産に低糖質のお菓子や、果物より素焼きナッツを持っていくようにしてます。自分が食べられるものを持参すれば、みんなが食べてる時に手持ち無沙汰にならない
妊娠糖尿病の時のお盆は本当に大変でした。お腹も大きい中、親戚に食べさせられそうになって。夫が盾になって断ってくれて助かった。家族の協力は本当にありがたいです
>>15
そういう状況での帰省はなおさら気を遣われたでしょうね。ご主人が盾に、というのが心強い。一人で断るのは大変でも、味方がいると違う。家族で乗り切るものなんだなと
予備群です。実はまだ家族に予備群だと言ってなくて、帰省で食べないと心配される。言うべきか、適当にごまかすか。このシーズンになると毎年悩みます
>>17
予備群です。↑分かります。私も言ってなくて、『最近食細いね』とか言われると気まずい。でも言うと大げさになりそうで。中途半端な立場の帰省、地味にしんどいですよね
1型です。帰省先で『インスリン打つの大変ね』と気の毒がられるのが、実はちょっと苦手で。普通に暮らしてるので。でも悪気はないので、笑って『慣れてるから平気』と返してます
2型です。実家がもともと濃い味の食文化で、帰ると舌が濃い味に戻る。数日でも影響が出るので、帰宅後は薄味リセット週間を作ってます。環境って大きいですね
>>20
薄味リセット週間、いいですね。実家の味に戻ると確かにしばらく抜けない。帰省は食べる量だけじゃなく、味付けの濃さもリセットが要るのか。勉強になります
予備群です。私は帰省の時、台所を手伝うふりして料理に関わると、自然と薄味や野菜多めにできる。作る側に回ると自分でコントロールできて。これは主婦の知恵かも
予備群です。お盆は祖父母が孫の自分にとにかく食べさせたがる。断ると寂しそうな顔をされるのがつらい。少しだけ食べて喜んでもらう、で折り合いつけてます
2型です。歳をとると食べられる量自体が減ったので、帰省でも自然と少食。昔は完食が礼儀と思ってたけど、今は『少しでいい』と言える。歳の功というやつでしょうか
2型です。帰省の渋滞中、サービスエリアでつい買い食いしがちなので、家から素焼きナッツやお茶を持参。移動中の誘惑対策をしておくと、現地に着く前に崩れずに済みます
>>6
1型です。帰省先は普段と環境が違うので血糖が乱れやすい。私は無理に普段通りを目指さず、お盆は少し高めでも仕方ないと割り切り、帰宅後に立て直す。長い目で見る派です
>>26
普段通りを目指さない、というのも一つの正解ですね。完璧にやろうとするから帰省が苦痛になる。数日は緩めて後で戻す、くらいの方が結局続くのかもしれません
2型です。私の田舎は法事のたびに大宴会で。昔は断れなかったけど、歳をとってからは堂々と『もう若くないからね』と少食を通せるように。年齢は断る口実にもなります
1型です。帰省の長距離運転、低血糖だと判断力が落ちて危険なので、運転前に必ず血糖を確認。少し高めをキープして運転します。安全運転と血糖管理は直結してるんですよね
2型です。実家で出る手作りの漬物や佃煮、塩分も糖分も高くてつい白飯が進む。私はご飯を最初から少なめによそって、おかずを味わう方に切り替えました
2型です。若いと『若いんだから食べなさい』攻撃がすごい。病気だと言っても『若いのに大げさ』と取り合ってもらえず。若年の患者の帰省は、理解されにくさがありますね
>>31
若いと逆に取り合ってもらえない、というのもあるんですね。年齢で見られ方が違う。予備群の自分も『まだ大丈夫でしょ』と言われがちで、似た歯がゆさがあります
息子が1型で、帰省先の親戚に補食やお菓子を勝手にあげられないよう、事前にお願いしてます。善意でも子の血糖管理が乱れるので。角を立てず伝えるのに毎年気を遣います
昔妊娠糖尿病をやって以来、帰省でも薄味と野菜中心を貫いてます。最初は親に心配されたけど、続けてたら逆に『健康的でいいね』と。貫いてると周りも慣れるものですよ
2型です。帰省すると生活リズムも乱れて、夜更かしして夜食、が一番こたえる。食事だけじゃなく、寝る時間も帰省で崩れる。食と睡眠はセットで気をつけないとですね
2型です。夜勤で生活が不規則な上に帰省でさらに乱れるので、帰省中もせめて起きる時間だけは固定するように。一つでも軸を残すと、戻す時が楽になります
>>36
起きる時間だけ固定、というのは取り入れやすいですね。全部を保とうとすると無理だけど、一個だけ軸を残す。帰省明けのリセットがだいぶ違いそうです
2型です。実家にいると間食の誘惑が多いので、私は手伝いや片付けで忙しくして、お菓子の前に座り込まないようにしてます。動いてると食べる暇も減って一石二鳥です
1型です。帰省先で食事の時間が読めない時、私は持参の補食でつなぎます。親戚の予定に振り回されても、自分のリズムを補食で守る。1型なりの自衛策です
弟が1型です。帰省で祖父母が弟に良かれと食べさせようとするのを、私がそれとなく止める係。本人が言いにくいことを、きょうだいが代わりに言える時もあるなと
>>40
きょうだいがフォロー役、いいですね。本人が言いにくいことを家族が代弁する。一人で抱えず、味方を作っておくのが帰省を乗り切るコツなんだなと、このスレで実感してます
2型です。働き盛りで久々の帰省だと、親が『ちゃんと食べてるのか』と心配して大量に作る。痩せたと思われてるみたいで。事情を話したら、今度は健康的な料理を作ってくれました
予備群です。お盆は親戚に会うたび健康診断の話に。予備群と言うと『私もよ』と意外な仲間が。隠さず話したら情報交換できて、帰省が前より楽しみになりました
2型です。お供えのお菓子や果物が大量に余るのも帰省あるある。つい食べてしまうので、私は早めに親戚に配ったり持ち帰ってもらったり。家に残さない工夫をしてます
2型です。帰省の楽しみは食だけじゃないので、私はお墓参りや散歩、子どもと遊ぶ時間を増やして、食卓の前にいる時間を減らすように。過ごし方を変えると食も変わります
>>45
↑過ごし方を変える、いい視点ですね。私も食べて飲んでばかりだった帰省を、最近は温泉や散策メインに。食以外の楽しみを見つけると、自然と食べ過ぎなくなりました
2型です。歳をとると帰省より迎える側に。孫に食べさせたい気持ちはあるけど、自分が患者だから無理強いはしないと決めてます。された側のつらさが分かるので
1型です。帰省先の冷房が効きすぎたり暑かったり、環境の変化でも血糖は動く。食事だけじゃない要因も多いので、お盆は数値が乱れて当然と構えてます。気に病まないのが大事
↑のたけしさんじゃないけど、結局このシーズンは気に病みすぎないのが一番かもですね。完璧を求めず、楽しむところは楽しんで、後で戻す。予備群仲間として勇気もらいました
2型です。実家の冷蔵庫に常備されてるアイスやジュースの誘惑がすごい。滞在中はつい手が伸びるので、自分用に無糖の飲み物やゼロカロリーゼリーを買い込んで対抗してます
1型です。学生なので帰省は親と一緒。祖父母の家で補食を打つ場所に困ったり。でも親が事前に説明してくれてるので、堂々と打てる。家族の根回しに助けられてます
>>33
娘が1型で、帰省先での補食やインスリンのタイミングを崩さないよう、私がスケジュール管理を。楽しい帰省でも、医療的なリズムは守る。親が気を張る数日ですが大事なことです
>>5
予備群です。帰省で太って帰ってくるのが毎年の恒例だったけど、このスレ読んで今年は『前後で挟む』作戦を試します。完璧じゃなくていいと思えると、帰省が怖くなくなりますね
2型です。新幹線移動の駅弁、つい食べちゃうけど幕の内を選ぶように。移動も帰省の一部だから、ここから気を抜かない。スタートで崩れると現地でも崩れがちなので
1型です。新幹線の指定席で補食やインスリンを使うのに、最初は人目が気になったけど、今は堂々と。誰も気にしてないし必要なことなので。慣れると気にならなくなります
2型です。実家の体重計に久々に乗るのが帰省の恒例で、毎回ショックを受けます。でも現実を見るいい機会。数字を見て、滞在中は気を引き締め直してます
2型です。地元の友人との飲み会も帰省の楽しみだけど、つい深酒に。最近は健康診断で引っかかってさ、と笑い話にしてペースを落とすように。旧友なら分かってくれます
>>57
地元の友人との再会、つい飲みすぎますよね。予備群の自分も同じで。正直に話すと向こうも気遣ってくれる。隠すより言った方が楽だと最近思います
予備群です。お盆は仏壇のお供えのお菓子や落雁が大量に。甘いものばかりなので、私は果物のお供えを選ぶように。下げた後に食べることまで考えてお供えしてます
2型です。親の介護で帰省するんですが、自分の食事は後回しになりがち。介護する側も体が資本。コンビニでもいいから自分の食事も大事にしないと、と反省してます
2型です。実家のそうめん攻めがすごくて。麺だけにならないよう薬味と卵と野菜を足してもらうようお願い。母も工夫を喜んで、最近は具だくさんそうめんが定番になりました
1型です。帰省の長旅でインスリンの保冷が心配で、保冷ポーチを愛用してます。夏場は特に。薬の管理も旅の準備のうち。慣れた人ほど備えをしっかりしてますね
予備群です。盆踊りに参加したら結構な運動量で、いい汗かきました。屋台の誘惑はあるけど、踊って消費すればプラマイゼロ。お祭りは動く機会と思えばいいんですね
予備群です。帰省すると実家の濃い味と大盛りで、数日で舌も胃も慣れちゃう。だから滞在は短めにして長居しないのも自衛策。環境に染まる前に帰る、も手ですよ
2型です。お供えのスイカが丸ごと一個あって、つい食べ過ぎる。果物も糖分があるので一切れずつと決めて。夏の果物は美味しいけど量には気をつけてます
>>65
スイカの食べ過ぎ、まさに毎年やってます。果物だから安心と思いがちだけど、量を考えないとですね。一切れずつ、を意識します
2型です。帰省中は外食や宴会で野菜不足になりがちなので、コンビニで野菜ジュースやサラダを買い足して補ってます。実家にいても足りないものは自分で補充です
お盆に子連れ帰省で、自分の食事より子の世話が優先になりがち。でも栄養指導で習ったまず野菜だけは死守。一つでも守る習慣があると、崩れすぎずに済みます
予備群です。実家にいると暇でつい冷蔵庫を開けちゃう。手持ち無沙汰の間食が一番の敵。散歩に出るか手伝いをするか、とにかく動いて間を埋めるようにしてます
1型です。帰省先で食事の時間がバラバラだと、インスリンのタイミングも難しい。私はだいたいの時間を家族に伝えて、合わせてもらえる範囲で調整。協力をお願いしてます
2型です。お盆の和菓子、おはぎや団子が出回る季節。大好きだけど糖質の塊なので、食べる時は一個だけお茶と一緒にゆっくり。我慢じゃなく味わう方向で付き合ってます
夫が2型で、帰省先では私が献立に口出しできないのが歯がゆい。だから手土産に自分たちが食べられるものを持参して、それを食卓に並べてもらう作戦。さりげなく選択肢を増やします
2型です。田舎の法事は精進料理でも品数が多くて、全部食べると結構な量。私は好きなものを二、三品に絞って、あとは箸をつける程度。全種類制覇しなくていいんです
2型です。久々の帰省で親に痩せたと心配され、逆にどんどん出てくる。事情を話して健康のために節制してると伝えたら、今度は協力してくれるように。話すと変わりますね
2型です。若いと帰省で従兄弟とアイスやお菓子をつまむ流れに。断ると場がしらけるので、小さいのを一つだけ付き合って。完全に輪を外れないのも若い世代の処世術かなと
昔妊娠糖尿病をやって以来、帰省の手土産は私が選ぶ係に。素焼きナッツや無糖の飲み物を持参。自分が安心して口にできるものがあると、宴席でも心強いものです
2型です。実家だと座ってばかりになるので、意識して皿洗いや片付けを買って出てます。動いてると食べ過ぎ防止になるし親も喜ぶし。手伝いは一石二鳥の帰省対策です
1型です。帰省先の寝室が暑くて夜中の低血糖に気づきにくいのが心配で、CGMのアラートに助けられてます。慣れない環境こそ、機械の見守りがありがたいですね
2型です。お盆明けに前後で挟むの後半戦に入りました。数日あっさりにすると胃も落ち着く。食べ過ぎた後のリセット期間は、むしろ体が軽くなって気持ちいいです
1型です。学生なので部活の合宿と帰省が重なってバタバタ。補食を多めに持って、移動と運動の合間の低血糖に備えてます。忙しい時こそ備えが大事だと痛感します
2型です。迎える側として、患者の自分が作る側に回ると薄味で野菜多めにできる。孫には別で甘いものを用意しつつ、自分の分は調整。両立できると気が楽です
2型です。お盆の宴会で中華の出前を取ることが多い家系で。餡や揚げ物が多いので、蒸し物や野菜炒めを選んで。同じ出前でも選ぶ皿で全然違います
>>82
出前でも選び方なんですね。実家は寿司の出前が定番だけど、ネタ中心にしてシャリを少し残すとか工夫の余地はありそう。みなさんの知恵が具体的で助かります
予備群です。帰省でだらけて運動ゼロになるのが一番の問題。朝のお墓参りを散歩がてら歩いて行くようにしたら、いい運動に。用事を運動に変えるのは帰省でも使えますね
2型です。実家は早寝早起きの家なので、帰省中はむしろ生活リズムが整う。夜勤の自分には逆にいいリセットに。帰省が悪いことばかりじゃないと気づきました
2型です。残暑の墓掃除は熱中症が怖いので、早朝に済ませて水分をこまめに。糖尿だと脱水もしやすいと聞くので、夏の屋外作業は特に気をつけてます
1型です。帰省先で打つとこ見せてと子どもに言われ、いい機会だから説明したら興味津々で。隠すより聞かれたら見せる方が、理解が広がるなと思いました
2型です。お盆真っ最中、毎日宴会で数字が心配だけど、朝だけは野菜とお茶でリセットして何とか。一食ごとに気をつけるより、一日のどこかで整える方が現実的ですね
娘が1型で、帰省は荷物が増えます。インスリン、補食、保冷剤、測定器。忘れ物が許されないので前日にリスト化。準備さえ万全なら、あとは楽しむだけです
>>84
お墓参りを散歩に、いいですね。帰省は動く用事が結構あるんだと気づきました。じっとしてると食べちゃうので、用事を見つけて動こうと思います
OPです。お盆、実家に帰ってきました。教わった『先生に止められてて』が大活躍。母も納得して、薄味の料理も用意してくれました。先回りの根回しって効くんですね
>>90
↑たけしさん、うまくいってよかった。根回しと、医者を理由に、は鉄板ですよね。あとは食べた分歩けば完璧。お盆を楽しんでください
予備群です。今年のお盆は迎える側でしたが、自分が気をつけてるぶん、健康的な献立に。みんなにも好評で。患者が献立を仕切ると、案外みんなのためになりますね
2型です。お盆明け、案の定少し数字が上がったけど想定内。慌てず節制週間に突入。崩れること前提で計画してたから、精神的に楽でした。準備の勝利です
OPです。お盆明けに帰宅。数字は少し上がったけど、想定内。前後で挟む作戦と根回しのおかげで、例年よりずっと穏やかでした。みなさんの知恵に感謝です
>>100
↑たけしさん、お疲れさまでした。例年より穏やか、何よりですね。帰省は毎年来るので、今年の成功体験は来年も使える。経験値が貯まりましたね
2型です。お盆明けの体重を見て少し凹んだけど、数日の節制で戻りました。一時的な増加に一喜一憂しないこと。長い目で見れば、数日の帰省くらい誤差ですよね
夫が2型です。今年の帰省は夫が自分から少食を通せて成長を感じました。毎年付き添ってきた甲斐がある。本人が自分で断れるようになるのが、家族としては一番嬉しい
2型です。お盆明け、起きる時間だけ固定作戦のおかげで生活リズムの立て直しが早かった。一個軸を残す効果を実感。来年もこれでいきます
残暑の帰省ラッシュも一段落ですね。今年も薄味を貫いて、親戚にも『健康的』と言われ。続けてると周りが慣れる、を改めて実感した夏でした。みなさんお疲れさまでした
予備群です。結局今年も家族には言えずじまいだったけど、『前後で挟む』で乗り切れました。来年こそは話せるといいな。このスレで気持ちが軽くなりました。ありがとう
お盆の帰省、今年は子連れで。自分の食事に気をつけつつ、子どもの世話で動き回ってたら自然と食べ過ぎ防止に。育児が運動代わりになる、思わぬ効用でした
予備群です。祖父母に食べさせられた分、従兄弟と外で遊んで消費。子どもの頃に戻った気分で動いたら、食べ過ぎも帳消しに。帰省は動く機会と思えばいいのか
2型です。お盆で予告通り羽を伸ばしてます。罪悪感はあえて持たない。その代わりお盆明けの節制週間は本気でやる。メリハリつけると、楽しむ時に思い切り楽しめます
OPです。残暑も落ち着いてきました。帰省は毎年憂鬱だったけど、根回し・医者を理由に・前後で挟む・食べたら動く、と引き出しが増えて、今年は乗り切れました。来年も怖くない。ありがとうございました
>>107
↑たけしさん、お疲れさまでした。帰省は一生ついて回るイベントだから、攻略法が貯まると強いですよね。また来年、知恵を出し合いましょう
>>107
1型です。型は違っても帰省の苦労は共通だと分かるスレでした。移動の備え、根回し、割り切り。それぞれの工夫が誰かの役に立つ。いいお盆の記録になりましたね
1型です。お盆で生活リズムが乱れて血糖も乱高下。でも数日のことと割り切って、補正しすぎず様子見。帰宅後に普段のリズムに戻したら、数値も自然と落ち着きました
2型です。お盆に母の料理を一口ずつ全部味わって、量は控えめに。母が嬉しそうで、私も数字をそこまで崩さず。気持ちと健康、両方を取る折衷案でうまくいきました
お疲れさまです、無理なさらず。
なるほどなあと頷きながら読みました。
一緒に頑張る仲間がいると違いますね。
無理のない範囲で続けます。
季節の変わり目は体調を崩しやすいですね。