メンタル・悩み
家族が糖尿病への理解がなくて疲れた
食事制限のことを話しても「気にしすぎ」と言われる。一緒に暮らしてる家族に理解してもらえないのがじわじわしんどい。同じ状況の人いる?
コメント (171)
2:Yingzi2026年5月27日 10:14
家族の理解がない問題、本当につらいよね。自分も「そんな細かいこと気にしすぎ」って言われ続けてた。
トピ主です。皆さん共感のコメントありがとうございます。同じ思いの人がいると分かるだけで、少し気持ちが軽くなりました。
>>11 一人で抱え込まないでくださいね。家族に分かってもらえない孤独感、本当に辛いですよね。
うちは夫が「気にしすぎじゃない?」って言うタイプ。心配してないわけじゃないんでしょうけど、もう少し真剣に受け止めてほしい。
主治医に家族への説明資料を作ってもらって渡したら少し変わった。自分の言葉より先生の言葉の方が刺さるみたい。
義両親が「砂糖控えればいいんでしょ」って認識で、毎回みんなで食事に行くと困る。糖尿病って糖質全般の話なのに。
>>14 これあるあるですね。「砂糖だけ控えれば大丈夫」って誤解、世代問わず多い気がする。
実家に帰省すると母が「ちょっとくらい大丈夫よ」って言ってお菓子勧めてくる。気持ちは嬉しいけど、断り続けるの本当に疲れる。
>>16 お母さんの愛情表現がそれだから余計に辛いですよね。「食べないと愛されてないみたい」って気持ちにさせられる。
一度家族に外来の付き添いをお願いして先生から直接話してもらった。それから食事への理解が変わった。
私は家族会議開いて、糖尿病協会のパンフレット渡しました。ちゃんと文字で読んでもらうと理解度が違う。口頭だと聞き流されがち。
>>18 これ良いアイデアですね。専門機関の資料って権威があるから家族も真剣になる。
夫を主治医の診察に同伴してもらったら、医師の言葉で初めて深刻さを理解してくれました。家族としての立場で説明聞く機会大事。
理解してもらうのを諦めて自分の食事だけ自分で用意するようにした。摩擦がなくなって逆に楽になった。
うちの子供たちは大人で独立してるんですが、たまに会うと「お母さん細くなった?大丈夫?」って心配してくれます。これは救い。
家族の理解度って世代より個人差大きい気がします。義妹は30代でも全然分かってなくて、夫の母(70代)の方が勉強してくれてる。
トピ主です。皆さんから具体的な対処法教わって、本当に参考になります。家族会議って発想なかった。
「糖尿病なんだから外食控えよう」って夫に言ったら、「そんなに大変なら付き合いも全部断るの?」ってキレられて。理解と無関心の境界線。
家族が変わるのを待つより自分が動く方が早いと気づいた。感情的に話すより数値を見せる方が伝わりやすかった。
>>24 これ辛いですね。心配してくれてないわけじゃないけど、自分の生活への影響を嫌がってる感じ。
孫が小学生の頃「おばあちゃん何で食べないの?」って聞いてきた時、絵本みたいに簡単に説明したら理解してくれて、今でも気を遣ってくれる。子供の方が素直。
子どもに「おじいちゃんの病気を悪化させないように」と話したら子どもが気をつけるようになって夫にも伝わった。
栄養指導に夫を連れて行きました。プロから家族向けの説明聞くと、私の言うことより響くみたいで。第三者の力借りるの大事。
>>27 これ私もやりました。栄養士さんに「家族にも来てもらえますか」って聞いたら快諾してくれて、その後の理解度全然違った。
理解がない家族と暮らしてると孤独感がある。ここみたいな場所で話せる人がいるだけで違う。
家族って身近すぎて逆に伝わらないことありますよね。距離感ある人の方が真剣に聞いてくれたりする。
糖尿病って見た目に出ないから、家族にも症状が分かりにくいんですよね。骨折みたいに分かりやすければいいのに。
>>30 これ本当そう。「元気そうじゃない」って言われるたびにモヤモヤする。表面的に元気でも内側は違うのに。
NHKの糖尿病特集を一緒に見てもらったら少し変わった。テレビの力は意外と大きかった。
家族の食事に合わせるのが一番きつい。私だけ別メニュー作るの面倒だし、皆と同じもの食べたい気持ちもある。
>>32 私は家族の食事を全体的に少し糖質オフ寄りにしました。私だけじゃなく家族全員の健康にも良いし、別メニュー作る手間もなくなった。
夫に「俺の親と同じ病気か」って言われた時の絶望感。義父が糖尿病で透析だったから、私の将来をそう見られてるんだと思った。
>>34 これ辛いですね。家族の病歴イメージで決めつけられるのも悲しい。今は治療法も進化してるのに。
長期戦だと思ってる。一度話して変わらなくても繰り返し伝えるうちに少しずつ浸透していく。
糖尿病サポートグループに参加し始めました。同じ悩みの人と話せるのは、家族には言えない部分まで共有できて救われる。
自分が倒れてから家族が変わった。それは嬉しくなかったけど危機感を共有するきっかけにはなった。
家族との関係って、糖尿病だけじゃなくて元々の関係性も影響しますよね。普段から会話少ない夫婦だと病気のこと話すのも難しい。
トピ主です。サポートグループって良さそう。家族には期待しすぎず、別の場所で理解者を見つけるのも大事ですね。
義母が「私の友達も糖尿だけど元気よ」って言うのが嫌でした。比較されると一人一人の状況違うのに、って思う。
>>39 比較されるのきついですよね。「私の知り合いの誰々は」って前置きされると、もうため息出る。
家族に病気のこと過剰に説明するのも逆効果かなって最近思います。さらっと言って、必要な時だけ詳しく話す方が長続きする。
夫が変わってくれたきっかけは、私が一度倒れた時でした。本気で心配してくれて、それから真剣に向き合ってくれてる。きっかけって突然来る。
>>42 倒れることなくても変わってくれるのが理想ですが、家族って近すぎて見えないこともあるんですよね。
心療内科の先生にも相談しました。家族関係のストレスって糖尿病の数値にも影響するから、メンタルケアも治療の一部って言われた。
うちは娘が看護師で、医療知識ある家族がいるのは本当に救い。「お母さん、これ大丈夫?」って具体的に聞いてくれる。
家族との衝突疲れて、一時期実家から距離置きました。落ち着いてからまた会うようにしたら、関係が良くなった気がする。
>>46 距離を置く勇気って大事ですよね。一時的な避難として、自分のメンタル守るために必要な時もある。
トピ主です。皆さんの話読んでて、自分一人で抱え込まないこと、家族以外の支えも持つこと、大事だなって思いました。
夫が糖尿病学会のサイト見て勉強してくれてました。気づかないところで歩み寄ってくれてたのが分かって、ちょっと泣いた。
家族の理解は時間かかるもの。すぐには変わらなくても、少しずつ伝えていく姿勢が大切ですよね。皆で支え合っていきましょう。
トピ主です。皆さんから教わった家族会議、週末にやってみました。糖尿病協会のパンフ渡したら、夫が真剣に読んでくれました。
>>51 トピ主さん行動早い!パンフ作戦成功してよかった。文字情報って意外と重みあるんですよね。
>>51 良いスタートですね。でもこれが終わりじゃなくて、定期的にコミュニケーション取り続けるのが大事。
うちの夫は最近、買い物時に成分表チェックしてくれるようになりました。「これ糖質多くない?」って声かけてくれるの嬉しい。
実家の母が「あなたが心配で勉強した」って糖尿病の本3冊送ってきました。最初は理解なくても、時間と愛情で変わるんだと実感。
>>55 お母さん優しい。家族の愛情表現って人それぞれだから、表現方法気づくと変わってくる。
義妹が「お姉さん、糖尿病って遺伝するの?」って聞いてきたので、ちゃんと説明しました。家族の中で正しい知識広めるのも自分の役目。
夫が私の食事制限見て「自分も健康診断受けようかな」って言い出した。夫婦で健康意識上がるきっかけになることもある。
>>58 これ良いですね。糖尿病が家族の健康診断きっかけになるって、悪いことばかりじゃない。
サポートグループ参加して2週目です。同じ悩み持つ人と話せると、家族には言えない部分まで共有できて本当に心が軽くなる。
夫を栄養指導に連れて行きました。プロからの説明だと素直に聞いてくれて、帰り道で謝ってくれました。涙出そうになった。
>>61 これすごく嬉しい瞬間ですね。家族に謝られると逆に泣ける、自分の苦しみが伝わったって実感。
義父が「俺も糖尿予備軍だった、もっと早く真剣に考えればよかった」って急に話してくれて、家族の歴史も知ることができた。
トピ主です。家族会議の効果か、今週は夫から「夕飯何作る?」って聞かれた時、「糖質低めで」って言ってくれるように。小さな変化でも嬉しい。
>>64 わずかな変化でも積み重ねると大きな違いになりますよね。トピ主さんの努力が実を結んでる。
母の日に娘から糖尿病に良いとされる本もらいました。最近の私の発言を真剣に聞いてくれてたんだと実感、うれしくて泣いた。
家族の理解進むのと同時に、自分も家族の気持ち考えるようになりました。心配かけてる罪悪感とか、生活変わって戸惑う気持ちとか。
>>67 これ大事な視点ですよね。一方通行じゃなくて、相互理解の関係を作る。
夫が私が見てた糖尿病YouTube動画一緒に見るようになりました。情報源を共有するの良いみたい、価値観も合いやすくなる。
息子から電話で「お母さん、最近どう?数値安定してる?」って聞いてくれるようになって、離れて暮らしてても気にかけてくれるんだと感動。
うちはまだ義両親の理解が浅いです。夫経由で伝えてもらってるけど、直接会うと「気にしすぎ」発言が出る。長期戦覚悟。
>>71 義両親への理解は世代もあるから時間かかりますよね。直接対決しないで夫経由が正解かも。
サポートグループのメンバーから「家族に期待しすぎない、専門家と仲間に頼ろう」ってアドバイスもらって楽になりました。
トピ主です。サポートグループ気になります。皆さんはどうやって見つけましたか?地域の保健センター?
>>74 私は病院の掲示板で見つけました。糖尿病協会のサイトでも地域別に検索できますよ。オンラインのもあります。
>>74 地域の保健センターも情報持ってます。あと最近はオンラインのコミュニティも充実してて、家から参加できて楽。
夫婦で糖尿病の予防セミナー一緒に行きました。私のためじゃなく「家族みんなの健康のため」って雰囲気で、自然な関わり方ができた。
孫が学校の自由研究で糖尿病について調べてくれました。「おばあちゃんの病気を知りたい」って動機で。家族の絆を感じる瞬間。
>>78 これ心温まる話。子供の純粋な関心ほど嬉しいものないですよね。
心療内科の先生から「糖尿病管理に家族の協力は重要、でも一人でも管理できる強さも持っていて」って言葉もらいました。バランス大事。
夫が職場の健康セミナーで糖尿病について学んできて、家でも話してくれた。職場経由で知識仕入れてくるパターンもある。
家族との関係改善には、まず自分のメンタル整えることが先だと気づきました。疲れた状態で話すと感情的になっちゃう。
>>82 これ本当大事ですよね。自分が落ち着いてないと、相手に冷静に伝えられない。
実家への帰省を月1から2ヶ月に1回に減らしました。距離取ったら関係良くなった、不思議。会う頻度より質の問題。
夫の友人にも糖尿病の人がいて、その方の奥さんと連絡取り合うようになりました。家族の悩み共有できる仲間ができた。
トピ主です。サポートグループ、地域の糖尿病協会で見つけて来週初参加します。皆さんの後押しで一歩踏み出せました。
>>86 トピ主さん、また一歩前進ですね!初参加緊張するけど、皆温かく迎えてくれますよ。
家族の理解が完全じゃなくても、自分なりに対処法見つければ生きていける。皆さんの体験読んでて確信した。
梅雨の蒸し暑さで気分も沈みがちな時期。家族との関係でストレス溜めると糖尿病にも影響するから、皆さん適度に距離取りつつ。
>>89 梅雨はメンタル弱くなる季節ですもんね。自分のケアを最優先で。
トピ主です。サポートグループ初参加してきました。緊張したけど、皆さん温かく迎えてくれて、家族には言えない思いまで吐き出せました。
>>91 おめでとうございます!第一歩踏み出せたのが本当にすごい。これから定期参加でもっと楽になりますよ。
>>91 サポートグループって安全な場所ですよね。「ここでなら本音言える」って空気が救われる。
夫が「俺が変わるべきだった」って言ってくれて、最近は私の食事に合わせて自分も糖質控えめにしてくれてます。一緒に走ってくれる感覚。
義母から珍しく電話があって「最近のあなた、しっかりしてて尊敬する」って言われました。家族の見る目が変わってきた実感。
>>95 義母さんからの電話、心温まりますね。家族の変化って本当に時間かかるけど、確実に起きるんですね。
梅雨明けて夏本番。気温上がると体調も気になりますが、家族との関係も少しずつ前進してて気持ち明るい。
孫が「おばあちゃんの好きなSUNAOアイス買ってきたよ」って持ってきてくれた。子供に伝わる愛情って素直に嬉しい。
>>98 これは涙腺崩壊エピソード。子供って大人が思う以上に見てるし覚えてるんですよね。
100コメ達成おめでとうございます!家族の理解で苦しんでた人がこんなにいるんだと思うと、トピ主さん本当に良いスレ立ててくれました。
>>100 100コメ早かったですね。同じ悩み持つ人と繋がれる場所って本当に貴重。
この前夫と将来の話しました。糖尿病だから老後の生活設計も健康前提で考え直そうって。深い話ができる関係になれた。
サポートグループで仲良くなった方の旦那さんが、自分から積極的に勉強会参加してくれるって聞いて、夫にも誘ってみました。
義両親と久しぶりに会いました。前は嫌だったけど、サポートグループで「家族の言動に振り回されない」って学んでから、楽に対応できた。
>>104 これ大事ですよね。自分の心の持ち方変えると、相手は変わらなくても関係が違ってくる。
今夜は家族みんなで食事会。私の分だけ糖質控えめのおかずを夫が作ってくれて、感謝の気持ちでいっぱい。
トピ主です。サポートグループで「家族との関係に正解はない」って言葉もらって、すごく救われました。完璧目指さなくていいんだ。
>>107 これ普遍的な真理ですよね。家族関係に正解ないって受け入れると気持ち楽になる。
夫の母から「孫のためにも長生きしてね」って言われて、初めて義母が私を家族として大事に思ってくれてる実感。
夏休み計画立て中。家族旅行先のホテル、糖尿病食対応してくれるところ調べたら結構あって嬉しい。家族みんなで楽しめそう。
コツコツ続けるしかないですね。
妹が「お姉ちゃんの食事気を付けて、私も健康診断ちゃんと受けるようになった」って言ってくれて、巡り巡って家族全体の健康意識上がってる。
>>111 これすごい良い波及効果ですね。糖尿病が家族全体の健康のきっかけになるって、悪いことばかりじゃない。
心療内科で「家族関係も改善してきました」って報告したら、先生が我がことのように喜んでくれて、また泣きました。
夫が私の通院に同行してくれるようになりました。最初は「大丈夫?」って声かけからだったけど、今は積極的に質問もしてくれる。
>>114 通院同行は本当に大きな一歩ですね。医師との関係にも家族が入ってくれると安心感違います。
家族との関係改善の副作用で、夫婦の会話が増えました。糖尿病が結果的に夫婦の絆を深めるきっかけになるとは思わなかった。
息子の彼女が看護学生で、私の話を真剣に聞いてくれます。家族外の若い世代から知識を学べるのも良い経験。
夫が「君が病気じゃなかったら、こんなに健康について考えなかった」って言ってくれて、糖尿病の意外な意味を感じる瞬間でした。
>>118 病気がもたらすものって悪いことばかりじゃないんですよね。気付きの機会でもある。
トピ主です。最近HbA1c結果でました。家族関係改善のストレス減のおかげか、6.4まで下がりました。心と体って繋がってる。
>>120 HbA1c 6.4は素晴らしい!心の状態が体の数値に出るって本当ですよね。
サポートグループで知り合った方と、お互いの夫を交えて4人で食事会することに。家族同士の繋がりも生まれてきた。
実家の母が私のために作った糖質控えめの煮物、レシピ本見ながら頑張ったって。母の愛情の表現が変わってきた。
>>123 お母さんがレシピ本買って勉強してくれるって素晴らしい。愛情表現がアップデートされてる。
夫が職場で「奥さん大変だね」って言われて、「いや、彼女は強い人だから尊敬してる」って答えてくれたって聞いて、嬉しくて。
義妹が「お姉さんから糖尿病のこと教わって、私も健康に気を付けるようになった」って。家族内でロールモデルになれてる感覚。
梅雨の終わりと共に、家族関係も新しい段階に入った気がします。夏本番が楽しみになってきた、こんなこと初めて。
>>127 「夏が楽しみ」って思えるの素晴らしい変化。気持ちの転換点ですね。
トピ主です。スレ立ててから1ヶ月、家族との関係が劇的に変わりました。皆さんに教わった具体的方法と心の持ち方、本当に救われました。
>>129 トピ主さんの1ヶ月の変化が、このスレの最大の財産です。希望をもらえる体験談、本当にありがとう。
梅雨明け間近で気温も上がってきましたね。家族関係の改善と季節の変わり目、心も身体もリフレッシュ感ある。
サポートグループ3回目参加してきました。だんだん常連メンバーと顔見知りになって、家族外の居場所ができてきた感覚。
>>132 居場所って大事ですよね。家族と職場以外に「ここがある」って思える場所、心の安定剤になる。
夫が「次の通院も一緒に行くね」って自然に言ってくれるようになりました。当たり前の習慣になったみたい。
梅雨明け宣言出ましたね!夏本番、家族みんなで熱中症対策始めました。私のために考えた対策が家族全員の健康管理に。
トピ主です。皆さんに教わったこと、本当に身に染みました。家族との関係って一方的に変えるんじゃなく、お互いに変わっていくものなんですね。
>>136 「お互いに変わっていく」って素敵な気づきですね。トピ主さんの言葉に勇気もらえます。
実家から「夏祭り一緒に行こう」って誘いきました。母も「あなたの食べられるものちゃんと用意するから」って。家族の理解が形になってる。
義両親と外食した時、義父が「ここの店、糖質メニュー多いって調べて来た」って。気を遣ってもらえると嬉しい。
>>139 義父さんが調べて来てくれるって愛情ですよね。家族の優しさが具体的な行動になって表れる。
夫から「君と糖尿病について話してから、自分も健康について真剣に考えるようになった」って言われた。病気が二人の対話を深くしてくれた。
サポートグループで家族の悩み話してた人が、最近は「家族と一緒に来週セミナー行く」って報告してて、皆で喜びました。連鎖反応ある。
夏休み家族旅行の計画進行中。糖尿病食対応ホテル探したら家族も「いいねそこ」って賛成してくれて、家族みんなで楽しめる旅になりそう。
読んでてうるっときました。
トピ主です。スレ立てから1ヶ月以上経ちました。最初は「家族に分かってもらえない」って絶望してたのに、今は「家族と一緒に歩める」って思えてる。
>>144 トピ主さんの心の変化が、このスレの最大の財産です。皆の希望になってる。
夫が私のために覚えた料理を、最近は私が体調悪い時に作ってくれるようになりました。役割の交代って家族関係の成熟ですね。
母から「ありがとう」って言われた。「あなたのおかげで私も食生活気を付けるようになって、健康診断結果が良くなった」って。
>>147 これ感動エピソード。糖尿病の自分が家族の健康守るきっかけになるって素敵すぎる。
サポートグループのオンラインコミュニティでも家族の悩み相談多くて、「皆同じ道を通る」って実感。先輩としてアドバイスできるようになった。
150コメ達成ですね!皆さんの体験が積み重なって、糖尿病と家族関係の貴重な記録になってる。
夫が「来年の結婚記念日、糖尿病食対応の温泉旅館予約した」って。私への配慮じゃなくて、二人で楽しむための選択って言ってくれた。
>>151 これ素敵すぎますね。「配慮」じゃなくて「一緒に楽しむため」って言葉に夫婦の成熟を感じる。
孫が小学校の作文で「強いおばあちゃん」って書いてくれたって娘から聞いた。糖尿病と向き合う姿が孫に伝わってる、嬉しい。
家族との関係改善で気付いたこと。完璧な理解者を求めるんじゃなくて、お互いに歩み寄る姿勢が大事。これは糖尿病以外にも通じる。
トピ主です。スレを通じて学んだのは、家族の理解は時間と対話で育つもの。一人で抱え込まず、専門家とコミュニティに頼ることの大切さ。
>>155 この結論、糖尿病ライフ全般の指針ですね。一人で抱え込まない、これが本当に大事。
夏本番、これから猛暑の日々ですが、家族と支え合いながら乗り切れる気がします。皆さんありがとうございました。
トピ主です。皆さんに本当に感謝してます。家族関係に悩んでた1ヶ月前の自分が嘘みたい。来年の梅雨にもまた集まりたい、その時は別の悩みでも。
皆さんお元気で。糖尿病でも家族と幸せに暮らせる、それが分かっただけで人生が変わりました。お互いに支え合って、これからも頑張りましょう。
食事を見直すきっかけになりました。
読んでてうるっときました。
数ヶ月ぶりに来ました。あれから家族と少し話せましたか。うちはまだ平行線ですが、ここを読むと一人じゃないと思えます
夏の帰省で親戚にまた無神経なことを言われて、このスレを思い出しました。分かってくれる場所があるだけで救われます
あの後、家族にこのサイトの記事を見せたら少し理解してくれました。第三者の情報って効くのかも。久しぶりに報告に来ました
ゆっくりでいいんだと思えました。
時間はかかるけど、根気よく伝えてたら家族が少しずつ変わってきました。諦めないでよかった。同じ悩みの方に伝われば
数ヶ月ぶりに覗きました。家族の立場で読んでます。支える側も悩むけど、ここで当事者の本音を知れて勉強になります
今日も一日お疲れさまでした。
みんなで乗り切りましょうね。