食事・レシピ
秋の味覚、美味しすぎて食べ過ぎ注意
新米、栗、さつまいも、秋刀魚に柿…秋の味覚が美味しすぎて、毎日が誘惑との戦いです。2型なので食べ過ぎは避けたいけど、旬のものはやっぱり食べたい。みなさん秋の味覚、血糖と折り合いをつけながらどう楽しんでますか。我慢じゃなく、上手に付き合うコツが知りたいです。
コメント19件
2:さとっち2026年9月2日 21:40
とても励まされました。
めちゃくちゃ分かります。
食後に少し歩くだけでも違う気がします。
乾燥する季節なので保湿も気をつけてます。
少しずつ習慣になってきました。
なるほど、その手がありましたか。
私も家族に支えられてます。
ゆるくでも続けるのが目標です。
継続は力なりですね、お互いに。
>>1
2型です。秋の味覚は『主食を減らして主菜・副菜で旬を楽しむ』が私の方針。新米を控えめにして、その分秋刀魚やきのこをたっぷり。我慢じゃなく配分の問題だと思ってます
>>2
配分で楽しむ、いいですね。全部我慢すると続かないので。新米を減らして旬の魚や野菜を主役にすれば、満足感はそのままに糖質を抑えられそうです
2型歴長いです。さつまいもや栗は『おかず』じゃなく『主食』としてカウント。ご飯と一緒に食べず、芋の日はご飯を抜く。糖質の二重取りを避けるだけで全然違いますよ
>>4
芋の日はご飯を抜く、目からウロコです。さつまいもをおかず感覚で食べてご飯も食べてました。それじゃ糖質二重取りですね。主食扱いにして調整します
1型です。秋の味覚は糖質が読みにくいものが多いので、初めて食べる量は控えめにして血糖の動きを見てます。栗や芋は思ったより上がるので、カウントの精度を上げる季節です
予備群です。旬のものは少しずつ味わうのが私の流儀。新米も栗も、ひと口ふた口で季節を感じる。たくさん食べなくても、旬を味わう満足感は得られるものですよ
2型です。秋刀魚は塩焼きで大根おろしを添えて。良質な脂で血糖も穏やかだし、消化も助ける。旬の魚を主役にすると、糖質の高い味覚を脇役にできて自然と食べ過ぎ防止に
>>8
秋刀魚を主役に、いいですね。夜勤明けでも焼くだけなら作れるし。旬の魚をしっかり食べれば、芋や栗への欲も少し落ち着くかも。試してみます
2型です。栗は茹でて少量を間食に。市販のお菓子より自然な甘さで満足できる。旬のものをおやつにすると、罪悪感の少ない秋のおやつになりますよ
1型です。秋の行楽でお弁当や食べ歩きが増えるので、いつもより記録を丁寧に。何を食べてどう動いたか。秋はイベントが多いぶん、記録が次に活きます